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2008年9月20日 (土)

幻のマツダRX500

広島市交通科学博物館の企画展で展示されている、1970年代初期のマツダ試作スーパーカー「RX-500」です。40年前の車ながら、いま見ても新鮮な衝撃を感じさせてくれます。でも、でもですよ、横を、裏を熱心に見ているのは大人であって、子供たちには人気なさそうです。でも若い女性にはウケていたようです。2シーターだけに、デートカーには向いているのかな、とも思いました。

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コメント

カメラのデータの件、いろいろとありがとうございました。連写で撮るときPのところにあわせて、ドライブモードにしているだけです。1/800でした。またアドバイスよろしくお願いします。

車の写真、全体のはないんですか?

RX-500、幻の名車、父のカタログで知ってました。今の車だといっても遜色ないですね。

迫力ありますね。
RX-500、聞いたことがあります。ロタリーなんですよね。ロードスターはのったことがあります。俊敏、静粛、です。

まさに、幻。当時の東京モーターショーは、わきに沸きましたね。圧倒的な、スピードと馬力、しかも静か、夢の車でした。
そんなスーパーカーが現存していたんですか。スバラシイデス。

車のことはほとんど分かりませんが、今新社でもおかしくないデザインですね。

おいどんさん、こんにちは。
全体の?、画面をクリックした画像では、だめなのでしょうか。クリックすれば、大きくなりますよ。

ariawase さんは、お若いから、カタログの知識だけ、というの、わかります。おとうさん、車がお好きだったのですね。いまでも通用するデザイン、デスよね。

guru-guru さん、こんにちは。
聴かれたことがありますか。ロードスターも小型のスポーツカーとして、定評がありますね。200万くらいで買えるのですから、ロータリーもずいぶん安くなりましたね。

追浜人さん、こんにちは。
ずいぶんお若いころの東京モーターショーだったのでしょうね。当時としては、仰るように夢の車でしたね。車そのものが夢のまた夢、でしたから。一家に1台買える人なんて数%でしたから・・・・ずいぶん、さま変わりです。

kazuyoo60 さん、こんにちは。
申し訳ないです。くるま、しかも40年前の試作品ですから、・・・・・
関心のない方には、鉄くずみたいなものです。でも、デザインは、斬新ですね。いまでも通用しそうです。

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