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2008年9月

2008年9月30日 (火)

ブログ、引っ越します

2009.1.23、gooブログへ引っ越しました。下記の「ちょうせんーデジカメ2」が重すぎ、皆様にご迷惑をおかけしているため、gooブログの「ちょうせんデジカメ」(http://blog.goo.ne.jp/kotarou-titi)へ引っ越ししました。これからもよろしくお願いいたします。

2008/10/1から、つぎのURLに引越しました。「ちょうせんーデジカメ2」(http://kotarou-titi2.cocolog-nifty.com)

葉鶏頭と朝顔・秋桜

ハゲイトウは赤・黄・緑・白に色づく葉を鑑賞するものですね。夏の中頃から晩秋にかけてきれいな姿を見せてくれます。ひじょうに鮮やかで美しい葉が印象的でした。黄色のハゲイトウです。

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赤いハゲイトウ、鮮やかです。よく目に付くハゲイトウです。

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アサガオは ”旬” が過ぎ、コスモスは ”走り” 。いずれも疎らに花を咲かせています。偶然の写真ですが、なかなか面白い対比ですね。

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2008年9月29日 (月)

やま里にもあきが

やま里にも秋が、訪れています。わら縄で造られた竜神。地元の人の制作のようですが、おみごとです。

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小さな堰の畔にヒガンバナがひっそり咲いています。

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葉が少しづつ色づきはじめました。

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小さな堰に、落ち葉が漂っています。いま少し経つと紅葉が美しいのでしょうが、まだまだですね。

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2008年9月28日 (日)

鉄道模型

鉄道模型、マニアともなると垂涎のモデルがぎっしり展示してあります。国内はもとより、欧米各国の鉄道模型は実に精巧な造りだといえましょう。

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2008年9月27日 (土)

群生、キバナコスモス

庄原市国営備北公園。キバナコスモスの花径は、4~5㎝のものが多く、花の基本色は黄色あるいはオレンジ色ですが、橙黄色や朱赤色などの品種もあります。

花の広場から地下道にむかうキバナコスモスの群生コーナーです。やや、整然としすぎ、かな?

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手前から、サニーオレンジ、サンセット、レモンブライト、クレストゴールドがならんで植えられています。

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クレストゴールドの向こうはサニーオレンジのようです。

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左レモンブライト、右サンセットです。

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2008年9月26日 (金)

青空にキバナコスモス

庄原国営備北丘陵公園の秋は、コスモスが有名ですが、やや時期が早いようです。いまはキバナコスモスが見ごろを迎えています。キバナコスモスと呼ばれているのは、コスモスの中のサルファリアス系です。コスモスと比較すると草丈が低いので、矮性種を選べばプランターなどで栽培するのにも向いています。

雲が多いながら青い空もときにみえ、キバナコスモスがくっきり映えています。この種は、キバナコスモス・サンセットです。

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キバナコスモス・クレストゴールドです。花の広場、展望台が遠くにみえます。

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キバナコスモス・サニーオレンジです。小道に沿ってひろく植えられています。

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キバナコスモス・レモンブライトが青空に映えてきれいでしょう。

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2008年9月25日 (木)

サボテンのなかま

キンシャチ、大きくて豪華ですね。

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ウチワサボテン、実がびっしりついています。

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テキーラ、これはゆうめいです。

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2008年9月24日 (水)

いろんな植物

ソーセージノキの実。

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グズマニア、熱帯アメリカ原産の植物です。葉が放射状に広がり、中心から派手な赤色などの「ほう」と呼ばれる葉が変化したものが伸びます。

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ピレア・カーデリー、イラクサ科の植物です。葉が美しく、観葉として愛好家があります。

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2008年9月23日 (火)

おがわの流れ

小川の流れが澄み切ってとてもきれいです。長らく雨が降らないため、水量は非常に少ないのですが、みどりの草や樹木の葉陰が水面に映りキラキラ輝いています。しずかに、ながれています。

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2008年9月22日 (月)

めずらしい植物

アダン、タコノキ科。奄美諸島以南、南西諸島に広く分布しています。パインに似た実をつけます。

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ケイトウホルン、子猫のしっぽのようなかわいらしい花穂で、茎はかたく空に向かってスプレー状に伸び1m以上の高さになります。

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ニクイロシクシャ、ショウガ科の花、香りがとても良いそうです。

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2008年9月21日 (日)

水車のまわる径

やまみちを歩くと水車がまわっています。むかしの川には、ところどころに水車小屋があり、コットンコットン、精米してましたね。今は、実用的なものより、装飾的なものが多いようです。

キキョウの花と水車。キキョウの花がとてもきれいです。

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本格的な水車小屋がみえます。手前は、アジサイなのか、オオデマリなのかよくわかりませんが、枯れかかってみえます。

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2008年9月20日 (土)

幻のマツダRX500

広島市交通科学博物館の企画展で展示されている、1970年代初期のマツダ試作スーパーカー「RX-500」です。40年前の車ながら、いま見ても新鮮な衝撃を感じさせてくれます。でも、でもですよ、横を、裏を熱心に見ているのは大人であって、子供たちには人気なさそうです。でも若い女性にはウケていたようです。2シーターだけに、デートカーには向いているのかな、とも思いました。

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2008年9月19日 (金)

フヨウの花とつぼみ

ピンクのフヨウの花と、白いフヨウの花です。いずれも鮮やかに咲いています。前日華やいでいた花びらも当日には、しぼんだ姿になるのですね。でも、これはこれで、なかなか味わいあるものですよ。明日咲こうと、待ち構えるつぼみの傍らだけに、なんだか哀れを催します。

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2008年9月18日 (木)

名月とライトアップ

「海の見える杜美術館」9月13~14日にかけて、”Mori Fes 10th,杜のフェスティバル2008”が開催されました。コンサートの様子は、撮影禁止で紹介することはできません。

9月14日は、仲秋の名月です。薄い雲に遮られて、名月はイチョウの葉の向こうで、淡く輝いています。これからひと月、過ぎるころには、黄色く彩られたイチョウ並木が、美しく風にまうことでしょう。

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四季の杜遊歩道のライトアップです。

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ワールド・フードコートの賑わいは、夜遅くまでつづきます。

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バラの園には、いまはサルビアが、生き生きとライトに映えています。

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2008年9月17日 (水)

庭園の仄かな灯り

廿日市市大野亀ヶ岡、山腹に建つ「海の見える杜美術館」。その敷地内にある”四季の杜”日本庭園のライトアップです。

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日中は、子供たちの歓声で賑わう、水遊びコーナーのライトアップです。

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桜並木は、秋の気配を漂わせて、しずかに暮れていきます。

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9月14日、仲秋の名月、雲の合間にその姿をみせてくれます。

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2008年9月16日 (火)

近未来都市へ

広島市交通科学館、3Fを占有した直径20mの巨大な交通パノラマ模型です。空港、オフィス、文化・アミューズメント、住居・学校、シティリゾート、生産・物流の6つのエリアと、これらをむすぶ乗り物・交通のシステムを模型で構成しています。

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近未来都市では人々の暮らしと乗り物が毎日の生活の中でどのように関わっているかを見ることができます。高速列車、乗用車などが行きかい、大人にも楽しめる空間構成となっています。

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2008年9月15日 (月)

温室の植物

植物園の大温室には、熱帯の植物が色鮮やかに妍を競っています。

ネペンテス、ウツボカズラといったほうがイメージが湧きますね。葉の先端から、まきヒゲ状のツルを伸ばして、その先端に”捕虫袋”と呼ばれるツボ型の虫を捕まえる部分を形成する食虫植物です。

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トーチジンジャー、名前の由来は、花穂の形状が「トーチ」、つまり、火の点いた「たいまつ」に見立てた所よりきています。

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オウコチョウ。花が咲いたオウコチョウを遠くから見ると、風にそよぎ、たくさんの蝶がまっているようなので、蝶の名前が付けられたと言われています。

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パキスタキス ルテア。5~11月に黄色い紡錘状の苞(ほう)から、白い舌のような花を咲かせます。キツネノマゴ科パキスタキス属の常緑低木です。

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2008年9月14日 (日)

ゴマフアザラシのポーズ

”ゴマアザラシ”、だという人が「ゴマフアザラシ」と正しく言える人よりもはるかに多いそうです。ゴマアザラシと勘違いするきっかけとなったのは、マンガ「少年アシベ」のゴマちゃん人気のせい、だというわけです。しかしおかげで、それまではパッとしなかった水族館のゴマフアザラシの人気が急上昇することとなったのは、水族館の人にとっては複雑な心境なのかもしれません。

ゴマフアザラシ、人懐っこいようですね。水槽に手や身体をピッタリ、くっつけますと、擦り寄ってきます。

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けっこうジャンプしますね。てを、上に挙げるとそれを追いかけます。

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手と手を合わせて、親愛のポーズだそうです。お娘さんの嬉しそうな笑顔が印象的です。

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2008年9月13日 (土)

さんご礁の魚たち

さんご礁の魚たちです。背びれが長く伸びた、白と黒はハタタテダイ、下の赤いのはアカマツカサ、白黒の横縞模様がカゴカキダイ、赤いタイのように見えるのがヒブダイです。

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ハタタテダイ、比較的飼いやすい種類で、見た目も美しいために、古くから観賞用として親しまれている魚です。

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上がバラハタ、名のとおり鮮やかな朱色で、全身に赤色の小さな斑点があります。下はテングダイ。水深40~250mの岩礁やその周辺にすみます。

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2008年9月12日 (金)

宮島水族館、大小の水槽

宮島水族館、大回遊槽を取り囲むように、大小50個の水槽群を配置しています。

ハマクマノミは、イソギンチャクの基へ卵を産みつけるようです。ハマクマノミはイソギンチャクと供利共生の関係にあるそうです。イソギンチャクの強力な毒によって、卵が守られる、クマノミはイソギンチャクの餌を運んでくれる、ということですが、実態はよくわからない、のです。

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鮮やかな珊瑚ですね。熱帯魚の名はチェックミスです。

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2008年9月11日 (木)

大回遊水槽厚さ16.6cm

宮島水族館のシンボルマークにもなっている「スナメリ」をはじめ、日本沿岸はもとより、世界各地の海や川に生息する、水生動物350種13,000点が展示されています。入り口で、まず目に入るのが、水量300トンの大回遊水槽です。これだけの水量をガッチリ受けているのは、メタクリル樹脂アクリライトで厚さ16.6cmなんです。でかいですね。

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2008年9月10日 (水)

それぞれの果実

オオミレモン(大実レモン)、大きいです、レモンの何倍?、5倍くらいだそうですよ。味は大きいだけに大味のようです。

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レンブ、熟れると赤・緑・黒、色になるけど、黒色がもっとも高級なのだそうです。味はリンゴと梨を合わせたような味わいで、爽やかな酸味があるとのことです。

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フトモモ、果実は夏には黄色く熟し、4cmほどの大きさです。味は薄いのですが、バラのような芳香が、あって食べられます。英語名はローズアップル(Rose apple)というそうですよ。なるほど。

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レモンです。

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2008年9月 9日 (火)

柑橘のいろいろ

仏手柑(ぶっしゅかん)。仏様の手が垂れ下がったような、イメージから名づけられたようです。実は中の方まで皮ばかりなので、生で食べると いうよりも、砂糖漬けにして食べるのが普通です。

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獅子ユズ。名前の由来、確かなことはわからないのですが、黄色く色づいた形が、ライオンのたてがみに似てるから、だそうです。

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はるか(春香)、熊本県産のみかん。黄色く熟れると、見た目はレモンにそっくりですから、酸味が強そうですが、甘いのだそうですよ。

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グレープフルーツ。おなじみの柑橘ですが、木になってるのは、初めてです。

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2008年9月 8日 (月)

帆船三様

交通科学館、日本丸。日本丸は1930年(昭和5年)に進水し、約半世紀にわたり活躍した帆船でです。1984年(昭和59年)に引退し、航海練習船としての役割を、日本丸II世に引き継ぎ今日にいたっております。

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サンタ・マリア号。1492年、コロンブスによる、初の大西洋横断航海のときに、使われた3隻の帆船のうちの最大の船です。

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エンディバー、18世紀のイギリスの小型帆船で、正式名称は「国王陛下の三檣帆船エンデバー号」です。ジェームズ・クック海軍大尉 (後に海軍大佐 ) による、南太平洋への第一回探検航海の船として名高いです。

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2008年9月 7日 (日)

美しい帆船

風を受けてはしる船って、人が舟らしきものに乗り始めて間もなく考えられたのでしょうね。以来、帆柱や帆の質・枚数、ロープの張り方、船体などなど、緻密かつ複雑になり、従事する人は増えるばかりでした。大航海時代(13世紀中ごろから15世紀中ごろまで)、ヨーロッパ人によるインド・アジア大陸・アメリカ大陸などへの海外進出には、帆船なくして航海は出来ませんでした。そんな帆船のいくつかを紹介します。

ポルトガルで1505年に建造進水した、カラカ・アトランチコです。

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1869イギリス。快速帆船クリッパーを代表する、カティ・サーク号です。シドニー~ロンドン間を71日間で就航した記録を持ちます。スコッチウィスキーとしての名のほうが著名でしょうか。

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1857年、江戸幕府がオランダに注文した。1860年勝海舟、福沢諭吉らを乗せ、日本初の太平洋横断に成功したことであまりにも有名です。風が止まれば蒸気を、通常は帆走で走ったようです。

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2008年9月 6日 (土)

ロータリーエンジン

広島市交通科学館。ロータリーエンジンは、ピストンのかわりにローターをもっています。ローターは混合気の点火、燃焼によって回ります。ロータリーエンジンの大きな特徴は、燃焼によるエネルギーが直接、回転運動に変わるため、回転がスムーズで大きな馬力が出せることです。一方、デメリットは、燃費が良くないことになりますね。

ロータリーエンジンです。非常にコンパクトですね。

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ロータリーハウジングです。

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おむすび型のローターです。

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2008年9月 5日 (金)

・・・されどパーツ

広島市交通科学館へ行ってきました。乗り物・交通に関する情報を知ることができて、マニアにはたまらなく楽しい展示もみられます。いま、動力で動くのりものの代表的なものといえば、自動車・高速鉄道・旅客船・飛行機ですね。ご紹介するのは、それらの、一部、パーツにすぎないのですが、これがないと動くことができませんね。”たかがパーツ、されどパーツ”・・・・・・です。

1991年、ル・マン自動車耐久レースにおいて、見事頂点に立った、マツダロータリー787B。同車に装着されたと同型のタイヤ。

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1990年、フランス鉄道TGVは時速500kmをマークして世界の注目を集めた。その車輪と同型のものです。920mm.、日本の新幹線と速さを競ったときもありました。でも、新幹線は1964年開業ですから、比べ物にはなりませんけどね。

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1968年、広島~松山間に就航した、カーフェリー「ひろしま」のスクリュー。下に見えるたばことの大きさと比べていかがでしょうか。

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1963年、中短距離ボーイング727-200。短い滑走路での離着陸ができるのが特徴です。727-200と同型のジェットエンジンノファン。ジェットエンジン3基、168~189名の定員。1832機、驚くべき製造量です。さすがベストセラー機といわれただけの数字ですね。これも、たばこの大きさと比べると良くわかります。

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2008年9月 4日 (木)

夜開性のハス・スイレン

オオオニバス、葉が2mを越すものがあることから、よく子供たちを乗せた写真が公開されますね。オオオニバスの花は芳香の強い夜咲きで、ある種の甲虫による虫媒花で、2日間にわたって開花するんですよ。開花初日は、白色ですが、2日目には葯が裂け、花びらが赤く色づきます。運よく、初日の開花に遭遇することができました。

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夜になると花が開く、夜開性のものは熱帯植物に多いようです。スイレンにも夜咲くものは多いですね。

シルバースター

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スターバンティー

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サーギャラード

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2008年9月 3日 (水)

夜開くサガリバナ

高いですね、10~20mくらいでしょうか。熱帯地方のマングローブ林の陸地側に群生しているようです。日本では西表島のサガリバナがよく知られていますね。葉っぱの腋から長い総状花序が垂れ下がることから、サガリバナとよばれるようになったとのことです。多くの白または淡紅色のはなが夜になると開き、朝には落ちてしまいます。落ち花が水面に浮かぶさまは、それは美しいそうですよ。いちど見たいですね。

5時20分、少しずつ開き始めています。

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花のつぼみの様子がよくわかります。しべが半時計回りに巻いているんですね。

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8時16分、花開きました。

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2008年9月 2日 (火)

バショウ科の花

バショウ科は主に熱帯地方で多くみられますが、比較的耐寒性が高いものもあります。誰でも知っている、バナナは果実を野菜や果物として利用しますね。また芭蕉布、マニラ麻など繊維作物として栽培されるものもありますね。こんかいは、バショウ科の花を撮ってみました。

東南アジアに育つ、ヘリコニア・プシタコルムという名の花です。

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ペルーやハワイでみられる、ヘリコニア・ロストラータです。

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東南アジアで花開く、ビシンショウです。

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中国南部山岳地帯に生息する、チュウキンレンです。

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ムサベルチナです。

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2008年9月 1日 (月)

可憐なベゴニア

ベゴニア。葉の形が左右非対称でややゆがんだ形をしています。鑑賞のために栽培されるベゴニアの多くは多年草の草花ですが、球根性のもの、木立性のものもあります。また花ばかりでなく観葉のものも多いですよ。

木立性ベゴニアの、ポジーワールです。

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根茎性ベゴニアの代表、レックスベゴニアの葉とはなです。

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