« トライアスロン、漕ぐ | トップページ | トライアスロン、汗奔る »

2008年6月19日 (木)

トライアスロン、駆ける

「はつかいち縦断みやじま国際パワートライアスロン大会2008」、その4はバイクレースのスピード。平地や下り坂にさしかかると、凄まじいスピードです。その流れるようなフォルムは絵になりますね。

安芸郡の政屋俊則選手。

Resize1547

大阪府の藤原秀器選手。

Resize1548

PENTAX K20D + Tamron SP AF 28-75mm F2.8 Di LD Aspherical[IF]macroで撮影しました。

« トライアスロン、漕ぐ | トップページ | トライアスロン、汗奔る »

コメント

駆ける、いいです。ピッタリ。時速80㎞は軽いんとちがいますか?いい写真を、サンクスでした。

この写真は、スピード感があっていいです。トライアスロンもいよいよ佳境に入ってきましたね。楽しみです。

速度計のついてる競技用の自転車で、平地70㎞を出したことがありますから、下りだと80~100㎞はいくと思います。
この写真は、下りのカーブですから60㎞くらいだと思います。
100mを10秒で仮に走り続けたとして、時速36㎞。オリンピックの100mランナー、凄いのか、たいしたことないのか、主観の問題なんでしょうね。

おはようございます、追浜人 さん。時速80㎞、絶句です。そんなにはやいのですか?

ところで、6月5日、井仁の棚田、休校中の小学校、再開校はかなり難しそうです。昭和50年に児童3人で休校に。当時の筒賀村は7~8人になれば復活も、ということだったようです。しかし、その後の市町村合併や自治体の財政状況から、さらに統廃合が加速されるのでは、と危惧されるようです。井仁小学校も今後、廃校に向けての協議が提案されるのではと、心配されているようです。ご心配いただいたにも拘わらず、このような報告をしなければならないことに、複雑なおもいです。追浜人さん、こんごも応援よろしくお願いいたします。

雷太さん、おはようございます。自転車って、凄いスピードがでるんですね。

Wikipediaでは、「平地での単独走行での最高到達速度記録はカナダのサム・ウィッティンガムが2002年にカウリング(風防)をつけたストリームライナーで達成した130.36km/hで、これは人力駆動の乗り物による自力最高速度記録でもある」とされているそうです。もの凄いですよね。

guru-guru さん、おはようございます。オリンピック選手でも時速36㎞ですか。でも、すごいことなんですよね。

ところで、6月6日、おたずねがあった、井仁の里のことですが、追浜人さんにコメントしましたように、大変厳しい状況のようです。ご心配いただき残念なことですが、いかんともしようのない報告となってしまいました。guru-guru さんは、オピニオンリーダー的なお方ですから、なんらかのかたちで、ご支援いただけると嬉しいのですが。勝手なお願いをいたし申し訳ございません。よろしくお願いいたします。

おはようございます。
このスピードに目がよくついていけるな~と感心してます。私も昔、マラソンの世界陸上で、谷口選手を撮ろうと道路でカメラを構えていたのですが、近くで撮ろうと欲を出したのが失敗で、アットいう間に通り過ぎて後ろ姿しか撮れませんでした。kotarou-titiさん反射神経と動体視力抜群ですね。

なんて逞しい男たちなんでしょう、そんなスピードでカーブを曲がるなんて、危なくないのかしら。きれいな写し方、カンゲキ!

こんばんは、鯉じーじさん。この写真は、流し撮りです。カメラは顔にくっつけるように固定し、上下を動かさず、身体全体で回します。まだまだ技術が伴いませんので、失敗作の方が多いようです。まだシャッタースピードがはやく、40分の1くらいが好いようですね。

今晩は、 bara さん。仰るように、まさに鉄人ですね。普通、スイムの2.5㎞だけで、ダウンしそうです。それを、バイク55㎞、ラン20㎞ですから、これは信じられないですね。頼もしい人たちです。

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: トライアスロン、駆ける:

« トライアスロン、漕ぐ | トップページ | トライアスロン、汗奔る »