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2008年5月28日 (水)

毛保川と幾千代橋

なにか謂れのありそうな名の幾千代橋。調べたが不明。想像するに、幾千代は名前から、花魁か芸者。橋のネーミングとくれば、おそらく定番の、悲恋の物語に発展するにちがいない???・・・・・・画像をクリックすれば大きくなります

橋にかかる新緑が、鮮やかで目に優しく映る。朱塗りの幾千代橋。

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毛保川。妹背の滝から流れる水で、久方ぶりに流れの音が、耳に心地よい。

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Pentax K20D + Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC macroで撮影。

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コメント

幾千代はたぶん、幸せになったので・・・?
うふふ、ガンボウです
二枚目、拡大してよくわかります、奥の滝のしぶきが、きれいです。いいですねぇ。

影の部分と光の部分が、絶妙ですね。朱塗りの鮮やかさと若葉の配色が、たまりません。

新緑と朱塗り、目にやさしいですね。二枚目の縦長の写真、小川に堰が、とてもいいです。

ごぶさたです、滝の美しさに見とれていました。素晴らしい写し方ですね。
一転、幾千代橋、まちがいなくkotarou-titiさんの説があってると思います。新緑と朱の橋、堰と小川とがとてもマッチして、いい絵です。

こんばんは、こおじさん。
幾千代は幸せになったと思います、多分・・・・
よく見ていただきました。奧の滝は、低いのにもかかわらず、キレイな飛沫をみせて自分も気に入ってました。

こんばんは、雷太さん。そうですね、シャドー&ライトですね。写真のもっとも重要な要諦といわれていますね。そこに行き着くにはまだまだ、実力が不足しているのも事実です。勉強します。

今晩は、baraさん。新緑はとてもやさしく、心が洗われるようでした。小川の写真ももうすこし、-補正すれば良かったと思っています。ご指摘感謝します。

guru-guruさん、今晩は。お褒めいただき有り難うございます。滝を撮るのはけっこう神経を使います。天候とシャッターチャンス、いずれも困難な課題ですけど、これからも念頭にいれて、努力したいと思っております。コメント有り難うございました。

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